みなさん。こんばんは。
ぴぎゃー。今日はいいお天気でやんしたぜ。
紫外線が多いこのシーズン。おかまなら肌のケアには気を使いたいものです。
実は、紫外線照射によるダメージって免疫機能の低下に繋がるそーなので
日焼けしすぎないよー注意が必要なのだっ
NHKのハートをつなごう。
やっぱり周囲のみなさんの理解や支援があってこそだと感じました。
根拠のない噂話など風評被害を受けることを理由に面接を落とされちゃう現状がここにあって。
間違った知識の蔓延は、感染者の社会との関わりをとっても狭いものに変えちゃいます。
例えばそれは、特別なものとして蔑視されないということ。
例えばそれは、いつもと変わらない毎日を過ごしていけるということ。
適切な知識の応用は、人の意識に知ってみればなんてことないやんって変革をもたらしやす。
また、海外の政策に見られるようなハーム・リダクション的アプローチをしていくことで
啓蒙活動だけにはどどまらない、大きな意味でのリスクの軽減になっていくんじゃないかな-。
んで、習得した知識をどーやって活用するのかとゆー次の段階がこれからの課題なのかも。
短い時間ではあったけど。感染者の目線からの番組構成はとても伝わるものがあったよ。
ボクは見破られないよーにひっそり暮らすスパイと同じ気持ちです。
それは、まがい物の変装と染みついたウソでぬりかためられた諜報活動みたくて。
心のどこかで、そんなことを思ったこともあった。
ボクはほんの時々。目に入るものや、飛び込んでくる音に怖がってあたふたしちゃうけれど
広がった大きな空や吹き抜ける暖かな風が、違う世界に気がつかせてくれた。
ボクは決してひとりじゃないってことを。巡り逢った全てのことにありがとさん。
おやすみなのだ。

