みなさん、こんにちはなのだ。
くっそ。腹んなかで、特殊先行工作部隊が大暴れしてやがる。
・・・ぽんぽんいてえよ(涙。
体調を崩していた数日間、音信不通で相方さんに心配かけちゃいました。
相方さんからのメールを読んで、ボクはあらためてその不思議な縁にとても感謝したんだ。
あのね、出逢ってくれてありがとさん。
週末は久しぶりにぽかぽかのお天気だったや。
んで、二週間ぶりに相方さんに逢えたんで、さっそく露天風呂に浸かりに高井戸へ。
むふふー。散り際だったけど、サクラが舞い散るなかで入るお風呂はアガりやす。
夜は相方さんの手料理を食いながらのだめ三昧でした(笑。
やっぱり、隣で笑ってくれてるのをこっそり眺めるのがとても大好きだなっ。
楽しい時間はあっという間に過ぎるからなかなか言えなくて。
あなたの笑顔を見ることができるならボクはなんだってするから。
声に出せそうで出せない、そんな気持ちって寂しさと愛しさの中間地点だったりして。
どんなに青い空も。相方さんがいなければただただ虚しいモノに早変わりするんだよ。
きっとボクらの間には小さい絆が生まれていて、
迷わないように煌々と行き先を示してくれている。
そして。知らないうちにそれらは幾重もの糸となって張り巡らされていくわけで。
これからもふたりでいろんな時間を紡ぎながら、思い出を作っていくんだろーなー
って思うと。今からわくわくしてきて、すっげー嬉しいんだ。ね?
にーにー。いつも心の中でそー呼んでたりして。
いつだって、相方さんを笑顔にしたいのに俺の体調が悪くてまじ申し訳ないです。
現実と困難の岐路で四方八方を塞がれたよーになって
長い間ずっと同じ場所から動けなかったそんなとき、手を差し伸べてくれたのが相方さんでした
世界がふるえるほどの出逢いは。ほんのちょこっとの勇気から。
みんなが笑ったっていいじゃん。気にしないで一緒に歩いていこーぜ。
いつも世界のどこかで朝が訪れている。
ピカピカのお日さまに祝福されながら、哀しいときに慰めてくれる優しい雨に包まれながら。
部屋のなかのお花が咲いたら笑顔になって、ふたりで食べるご飯がおいしくて
おかえりー、ただいまーの有り難さが身にしみて、身体を動かせる喜びに感謝して。
こんな日常のちいさな喜びを共有できるひとと巡り逢えてよかったでし。
相方さん、心からありがとさんなのだ。
なんつって(笑。

